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ついに読んだ!!!

「1Q84」ではないよ。
「ハリーポッターと死の秘宝」ですよ。

ついにこのシリーズを最後まで読んだ!
感動と、達成感に浸っております。

4、5、6巻がそんなに面白く感じなかったけれど、前作から間があった分、落ち着いて読めました。7巻を読み終わった感想は「ハリー・ポッターシリーズは面白かった!」です。

この話は映画で観たいよ!

以下ほとんどネタバレしてないかんそう
読書メーターに書いた内容と、ほとんど同じだけど。



前作までのイライラ伏線が回収され、登場人物達も存分に活躍する、クライマックスてんこ盛りの最終巻でした。(人物が増えすぎて、終盤の描写に物足りなさも感じましたが・・・)

中盤はハーマイオニーがドラえもんに思えて仕方ありませんでした。
最終決戦のマクゴナガル先生とモリーおばさん、ネビル一族の活躍にしびれました。そしてセブルス、お疲れさまです。

登場人物の死に関しては、ガンダム最終決戦並みに死にまくるので悲しみが追いつかなくなりました。
もし一巻からまとめて読む人が居たら、この最終巻はものすごい衝撃を受けると思います。
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